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1:   2019/12/30(月) 09:36:08.85
アニメ制作会社「ガイナックス」の社長が準強制わいせつ容疑で逮捕された。この事件では、『エヴァンゲリオン』の名を付した報道が数多くあり、これについて庵野秀明監督は強い憤りを感じているという。
そこで今回改めて、庵野監督の特別寄稿を連載していく。第1回は、これまでのガイナックスとの関係や袂(たもと)を分かつまでの経緯などについて語る。

● 「ガイナックス」の事件報道について 逮捕された人物は『エヴァ』とは全く関係ない

まったく面識のない経歴もよく知らない人物が、僕が以前在籍していたアニメ制作会社「ガイナックス」の社長になっていました。そして、刑事事件の被疑者になった、というニュースが入ってきたのです。

この事件については、まず何よりも先に、被害に遭われた方に心よりお見舞いを申し上げます。

そして、その上で僕自身が設立に参加し長らく制作の現場とし、一時は取締役も務めたガイナックスという会社がこのような形で報道されるに至ったことは非常に残念だと思っています。

もともとガイナックスは、アニメ映画『王立宇宙軍 オネアミスの翼』(1987)を制作することを目的として1984年に作られた会社です。

僕はそのころ、作品至上主義を掲げていて、経営と創作活動は二律背反すると考えていました。なので、社員として在籍しながらも経営には関わらない形で、自分たちの作品を作ることに集中していたのです。

当時のガイナックスは、作品のクオリティーを重視する、僕たち作り手にとってある意味理想的なスタジオでした。もっとも、今考えるとコスト管理能力が足りなかったとも思います。クリエイティブ重視、現場重視の体制は設立当初からありました。

基本的には綱渡りの採算で制作を続けていた中、1995年に僕らがガイナックスで制作したテレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』がヒットしました。

それまでにない大金が入るようになり、会社はかつてない利益を出します。そして、そのころからガイナックスはバランスを崩して変な方向に進みはじめ、二十余年後に「代表取締役が刑事事件の被疑者となる会社」になってしまったように思えてなりません。

今回の事件では、『エヴァンゲリオン』の名を付した報道が数多くありました。あえて有名な作品と関連づけることで注目を集めたいというメディア心理でしょう。しかし、逮捕された人物はほんの数年前にガイナックスに入ってきた人物で、『エヴァンゲリオン』には全く関わったことがありません。

しかも、現在のガイナックスには、『エヴァンゲリオン』の制作に係わった人間は1人も残っていません。

● 今回の報道のあり方には 制作者を代表して強く抗議したい

現在『エヴァンゲリオン』を製作しているのは、僕が代表取締役を務める「株式会社カラー」です。

「エヴァ制作会社社長、逮捕」などという見出しだけだと、逮捕されたのは僕、という解釈すらできてしまいます。

これらの報道は、あたかもこの事件が『エヴァンゲリオン』と関係があるかのような誤解を多くの人に与えました。

「かつてガイナックスがエヴァを作っていたのは事実であるのだからうそではない」というようなミスリードを狙う、そうした報道のあり方には、制作者を代表して強く抗議したいと思います。

実際、すでに決まっていた『エヴァンゲリオン』関連の企画が撤回されてしまうなど、報道被害が出ているという報告が現場から上がっています。

これまでは事実と異なったことを主張する人がいても、僕はなるべく沈黙を守ってきました。

ですが、これまで曖昧な情報を放置していたために、20年以上前に制作した作品を未だに今のガイナックスと関連付けた報道をされ、このような事態に至ってしまいました。

僕にはカラーの代表として、『エヴァンゲリオン』の原作者・監督として、作品とスタッフを守る責任があります。

そしてこれ以上「ガイナックス」や『エヴァンゲリオン』の名前を利用する人間が出てこないように、巻き込まれる人たちや組織、行政が出てこないように願ってもいます。

前置きが長くなりましたがこれを期に、僕がガイナックスを離れた経緯や立ち上げた会社、カラーとの過去から現在にいたる関係を、きちんと記しておきたいと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191230-00224881-diamond-soci
12/30(月) 6:01配信

https://www.youtube.com/watch?v=DdE7gItQJ8g


魂のルフラン  / 高橋洋子

http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1577666168/
2:   2019/12/30(月) 09:37:07.17
● 「ガイナックス」を制作場所にしたのは 「古巣に対して筋だけは通しておきたい」との思いから

『新世紀エヴァンゲリオン』を、僕はもともと「ガイナックス」ではなく他の制作会社で作るつもりでいました。メインスポンサーになって、製作委員会を立ち上げてくれたキングレコードの方もそう望んでいました。
しかし、「古巣に対して筋だけは通しておきたい」との思いもありました。

当時の社長だった澤村武伺さんに話をしたところ「うちで作りたい」との回答があり、僕はガイナックスを『エヴァンゲリオン』の制作場所としました。

ただ、当時のガイナックスの制作能力では1社でテレビシリーズをつくるのはとても無理なので、別のアニメ会社にも協力を仰いでいます。

その結果、幸いにも『新世紀エヴァンゲリオン』はヒットし、一時は会社をたたむ、たたまない、というところにまで来ていたガイナックスに、お金が入ってくるようになりました。

「お金が入る」と言っても、ガイナックスは経営陣の判断から製作への出資をしていなかったので、当初は映像作品からのリターンは僕の脚本印税と監督印税のみでした。それもキングレコードの善意によるものです。
最初の収入は会社に相談して、低いギャラで無理して作業してくれていたメインスタッフらに分配し還元していました。

一方でガイナックス自体は、『エヴァンゲリオン』関連のCD-ROMやパソコンゲームソフトで大きな利益を出していたそうです。
「だそうです」と伝聞になるのは、先ほども述べたようにその当時僕は経営に関わっておらず、そのことをほとんど把握していなかったからです。

『エヴァ』という作品によって会社に予期していなかった大金が入り続けました。

● 行き当たりばったりの「浪費」が常態化 高額の脱税事件も発生

ガイナックスという会社全体で、事業計画もなくコストも無視した行き当たりばったりの「浪費」が常態化してしまったのは、この辺りからだと思います。
1997年には『エヴァ』製作委員会の好意で、ガイナックスに商品化の窓口を移し、収益の配分も受けられるようになって、『エヴァ』によるガイナックスの収入は増えていました。

しかし、多くのお金や社員をつぎ込んだにもかかわらず成果を上げずに迷走し、損失だけが残った企画や事業が数多くありました。
経営陣や担当責任者は、何度失敗しても反省することはありませんでした。お金があるので気にならなかったのです。

そのような状態でも作品制作時に一番苦労したスタッフへ還元されることはほとんどありませんでした。

もちろん他部署が『エヴァ』の名前を使って自分たちでお金を儲け、そのお金を自分たちで使うのは構いません。
しかしその頃から、収益を上回る浪費が激しく
、『エヴァ』のおかげで収益が上がっている客観的な事実を横に置いて『エヴァ』を利用しつづけるような経営に会社がシフトされていったと記憶しています。

『エヴァ』放送後のゲームや関連商品で利益が急激に大きくなったガイナックスで、1999年に澤村社長(当時)が高額の脱税事件を起こしてしまいました。

3:   2019/12/30(月) 09:37:29.08
僕も社員で監督だったためか、『エヴァ』を放送していたテレビ東京に呼び出されて謝罪したりしています。しかし、僕は当時まったく経営には関わっていなかったので、この事件については後から聞いたことしか知りませんでした。

その脱税事件で澤村社長が退任した後、もう1人の代表取締役だった山賀(博之)が社長を引き継ぎます。その山賀社長(当時)から直接「とにかく庵野の名前が取締役に入らないと、どこも信用してくれない。だから名前だけでもいいから役員をやってくれ」と言われ、「経営に興味ないしやる気もないけど、名前だけなら別にいいよ」と、取締役に入ることにしました。

とはいえ『エヴァ』の神通力も永遠に続くわけではありません。それでも放漫経営は続きました。そのうち経営が傾いて「来月にはショートする」と毎月のように言われるようになりました。2003年から2004年頃だったと思います。そうなってはじめて僕も取締役らしいことをしようと社内状況を書類や数字で確認したのですが、その内容には大変驚きました。

例えば、給与に大きな偏りがあり、ほとんど仕事をしていないような人物に給料が払い続けられていました。実績を上げているわけでもない一部の社員に、『エヴァ』に尽力したスタッフよりずっと高い給料が支払われていることに、愕然(がくぜん)とした覚えがあります。

僕は在籍中も退職した後も一貫して、給与体系や社内システムの改善を経営陣に進言していたのですが、ほとんど聞き入れられることはありませんでした。

● 新たな『エヴァンゲリオン』の劇場版の製作現場として 「ガイナックス」を選択しなかった理由

何度目かの危機にあったガイナックスの経営は、取引先の大手企業2社からの増資と『エヴァ』のパチンコ化による収入で2004年に持ち直します。持ち直すとまた浪費癖が出てきます。経営陣は、将来性が見えない事業を始めたり、無理して継続させているような事業を凍結もせずに押し進めたりしていました。

僕の意見は社内会議で取り上げられず、取締役を続ける意味を感じなくなっていたころ、自身の次作品として独自に進めていたオリジナル企画を凍結して、もう一度『エヴァンゲリオン』を作ることを決めました。自分でオリジナル企画を考えても『エヴァ』の亜流にしかならない。ならばもう一度『エヴァンゲリオン』を劇場版として作ったほうがストレートで、停滞しているアニメーション業界のためにも、自分自身のためにもいいのではないかと考えたからです。

新たな『エヴァンゲリオン』の劇場版の製作現場として、僕は「ガイナックス」を選択しませんでした。

過去作と同じスタジオでは新しい空気が入りづらいこと、当時ガイナックスでは別のテレビシリーズの企画が動いていたこと、僕がスタジオに居続けることで次世代のスタッフが遠慮し続けてしまいそうなことなど、いくつかの理由がありましたが、一番の理由は製作費を管理し、スタッフ、社員への福利厚生や、作品が当たった時の功労者への還元などをきちんと実行したかったからです。そのために自分自身の考えを直接反映し責任を持てる新たな会社として「株式会社カラー」を立ち上げました。

といっても、設立当初は僕と助手、2人だけの小さな事務所でした。

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズは、他のアニメスタジオに間借りして制作するつもりでした。しかし、周囲の手助けもあり、流れのままに制作スタジオを有した映像製作会社をつくることになります。

それが2006年のことでした。

4:   2019/12/30(月) 09:37:54.64
● カラー設立前に取締役は辞任 2007年には一般社員としても退職

ガイナックスを離れるにあたっては、筋を通すためにカラー設立の前に取締役を辞任しました。山賀社長(当時)から「縁は残したいから社員としては残ってほしい」と言われ、その時は一般社員として名前だけ残しましたが、2007年には残っている意味もなくなり一般社員としても退職しています。

僕がガイナックス以外で『エヴァンゲリオン』を作ることは、「エヴァは庵野のものだから」と、即座に認められました。『エヴァンゲリオン』の原作者が僕であることも明確にし、商品化ロイヤリティーの収益配分を受けられることも話し合いで決めています。

『エヴァ』の版権管理と商品化窓口はそのままガイナックスに残しました。

当時のカラーでは人手不足でしたし、当時のガイナックスの版権担当者は作品のことを良くわかってくれていました。ガイナックスにも相応なロイヤリティー配分と手数料が入るので、お互いウィンウィンで良いだろうと考えてのことです。

その後、カラーは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズを自社出資で製作・配給していきます。2作目を制作中の2008年頃から会社間の関係も変化してきました。ガイナックス社内の方針転換などもあり、ガイナックスへの『エヴァ』からの収益配分の割合は減っていきました。それでも『エヴァ』によるお金は窓口であるガイナックスに入り続けていました。

ところが、2012年からカラーへのロイヤリティー支払いが滞りはじめ、分割払いの相談がありました。ガイナックスの経営がまたしても悪化していたのです。山賀社長(当時)と武田(康廣)取締役が直接来社し、その提案を受け入れました。

ちなみに、カラーへのロイヤリティーの支払いは、僕が中心となって制作した『エヴァ』に関するものだけです。監督をした『トップをねらえ!』や『ふしぎの海のナディア』では印税も配分も認められておらず、ガイナックス以外の制作会社で監督した『ラブ&ポップ』のロイヤリティーは、今でもガイナックスに入っています。

そして2014年になると、さらに融資を頼まれました。

● 「もうつぶれるしかない」とまで言われ 大急ぎで1億円を用立てた

まだ大きな金額が返済されていない状態なのに、武田さんから「あと3日のうちに1億円貸してくれ」といきなり懇願されたのです。そのお金がないと「もうつぶれるしかない」とまで言われたので、大急ぎで1億円を用立てました。

そんな経営状態の会社に『エヴァ』の権利をいつまでも預けておくことに危険を感じて、ガイナックスにあずけていた『エヴァンゲリオン』の商品化窓口やロイヤリティーの分配の業務の移譲を1年前倒しにすることを条件としました。

もともと段階的にカラーに戻すことになっていたのですが、ガイナックス側の希望で先送りにしていた案件です。その条件以外は、計画通り返済されれば無利子・無担保での融資としました。

5:   2019/12/30(月) 09:40:28.39
誰1人当時のスタッフ残ってなくとも
ヱヴァンゲリヲン製作していた会社には間違いないだろ

7:   2019/12/30(月) 09:42:50.40
まあヲタならエヴァは今はカラーだよなって知ってるけど
一般人は知らんもんね

27:   2019/12/30(月) 10:04:10.03
>>7
自分もここ読んで初めて知ったわ。
庵野さん色々大変だったんだな。

8:   2019/12/30(月) 09:43:41.41
現在ガイナックスはエヴァンゲリオンの版権持ってない
当時のエヴァンゲリオン作ってたガイナックスに居なかった人間
でも、過去にガイナックスがエヴァンリオン作ってた訳だから、間違ってないんじゃないの

9:   2019/12/30(月) 09:45:49.62
>>8
国語の問題じゃないんだからw

10:   2019/12/30(月) 09:46:45.05
これ、ファンとして昔から知ってる人からすればすげえ内容になってるな

多分言いたくても昔からの友人だから言えなかったんだろうな
確かに山賀監督の最近の様子は単なるファンの目から見ても妙だったんだよね

まあこれで辻褄は合ってくるな

13:   2019/12/30(月) 09:50:49.76
マスゴミにはもうまともな”日本人”はいないからww

18:   2019/12/30(月) 09:56:08.87
ソースは長文だけどまあ、こんな目にあって風評被害更に食らったら
こんなコメントだしたくなる気持ちは分かった

20:   2019/12/30(月) 09:57:39.47
結局ガイナックスってエヴァの版権で良い思いしてただけなんだな
庵野が人情に厚くない人間ならとっくに潰れてるんだな

26:   2019/12/30(月) 10:01:53.80
ガイナックスは経営陣がクソすぎる
庵野のネームバリューだけで保ってたのが
よくわかる

28:   2019/12/30(月) 10:04:27.33
エヴァを一から作り直して別物にしちゃおうと考えた理由が
なんかわかった気がする

30:   2019/12/30(月) 10:05:51.37
いくら「中身は全く別物です」ったって、同じ看板掲げてる以上、「あの」って言われるのはしゃーないやろ

32:   2019/12/30(月) 10:09:05.65
>>1
マスコミはこうしないといけない病です

35:   2019/12/30(月) 10:10:18.31
要約するとエヴァにはたいした貢献もしないでエヴァで散々うまい汁吸って
エヴァの名前を穢して今ではエヴァを作る障害にすらなってるって話だから
まあキレるのもわからなくもない

50:   2019/12/30(月) 10:19:40.84
ドロドロした内容だな

53:   2019/12/30(月) 10:22:14.32
この件とは関係ない話だが庵野はこんな長文でも引き込める読ませる文章作れるからやっぱり凄いなと思う

59:   2019/12/30(月) 10:26:06.14
天才がフリーダムにやる
面白いから育つ
育つから会社が大きくなる
外部から謎の金融屋が忍び込み放漫経営になる
天才が気付いた時は、中身すっからかん

ビートたけしのとこと同じこと辿ってるなあ。
日本の弱点でありガンなのは、決算や納税システムの厄介さや曖昧さ。お上が無能なままだから、中小零細はファイナンスに体力削られ、結果本業が機能しなくなる。

68:   2019/12/30(月) 10:37:48.60
1億円裁判沙汰を前に目にした時は驚いたけど、今回の記事読むと悲しいね

87:   2019/12/30(月) 10:59:06.26
エヴァの大金が山賀を狂わせてしまったのね

92:   2019/12/30(月) 11:04:28.11
ガイナックスのガイは…という話だった
流石の庵野でも限界来ちゃったねマスコミも数字取れればいいと思ってるし

96:   2019/12/30(月) 11:11:54.06
エヴァのせいで色んな金目当てのやつが周りに集まったって前から言ってた奴やろ

98:   2019/12/30(月) 11:15:00.19
皮肉なものだよな
心血注いで共に作り上げ
世に認められることになった作品によって
関係が引き裂かれることになるとは

まあめずらしいことでもないけど

123:   2019/12/30(月) 11:44:19.50
エヴァの事に触れなくても
ガイナックスと言えばエヴァだと
思う人は一定数居るだろうから
今回の様に白黒つける機会になって
良かったのでは
まあ庵野と言ってだれ?という人も多いと思うが

125:   2019/12/30(月) 11:47:37.98
解体しとけば良かったのに

126:   2019/12/30(月) 11:47:40.03
まぁ学生時代からの友人で辛い時期を共に過ごした上で色々猶予与えるのはすごい分かる

俺も似たような事された事あるから分かるけど相手にはなんにも伝わんないんだよな悲しいけど
最後は心を鬼にして相手の周囲から関係性全て壊していくしか無いんだよな

135:   2019/12/30(月) 11:53:20.67
ガイナックス陣営は糞なのは分かったが
それより庵野の株が上がりシンエヴァとウルトラマンの宣伝になった件

143:   2019/12/30(月) 12:04:06.96
過去にエヴァを作っていた会社と今の会社は違う
それをちゃんと説明するのが報道なんだよ
それをせずに「エヴァの会社」
事実を隠蔽しているに等しい
庵野が怒って当然 むしろ怒らなきゃダメなケース
スキャンダリズムで耳目をあつめるための報道だろうが
批判して何もおかしくない
より一般他者を誤解させる報道だからな
問題を理解できないアホが多すぎ
こういうアホばかりだからこそ 今回のマスコミはより悪質

155:   2019/12/30(月) 12:18:59.21
マスゴミにちゃんとした説明を期待しても無駄。

160:   2019/12/30(月) 12:23:08.20
せめて旧制作会社とか元制作会社みたいに今は関係ないよって報道してあげないと
元制作会社って意味わからんけど

166:   2019/12/30(月) 12:47:18.45
主力が離脱した会社に、ごろつきが潜りこんできてなぜか社長になってた
そのごろつきが犯罪を犯したら、もう辞めた主力たちが作った作品と関連付けられて報道される
まさに理不尽w

173:   2019/12/30(月) 13:03:38.40
壮絶だな
これは鬱になるわ