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    カテゴリ: 進撃の巨人

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    1:   2019/09/16(月) 12:15:15.477
    ライナーに対し俺とお前は同じだとの発言→ライナー「俺は英雄になりたかった」
    巨人の力を有す自分のことを特別だと自負していたが別に力の持ち主は自分でなくとも良いと知り無気力になる→異端、特殊な存在への憧れ
    懲罰房での中二ムーヴ→4年後にまた牢屋での中二ムーヴ つまり中二病は健在
    イェレナ「英雄として数千年先まで語り継がれるでしょう」→おそらくエレンに対しても同じようなことを言って担いでいる アルミンがこのとき吹き出したのはエレンの幼稚すぎる行動原理に気づいてしまったから
    嘘予告において非日常への憧れ→単なるジョークではなくエレンの性格を反映しているものと思われる 本編においても少年時代に代わり映えのしない毎日に退屈していたような描写がある

    つまりエレンの本質は自分にしか達成できないという使命感と巨人の力の万能感に支配された中二病のクソガキであることは自明であると言えるだろう

    【進撃の巨人のエレンって英雄になりたいだけのただの中二病だよな】の続きを読む

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    1:   2019/09/14(土) 08:59:15.07

    maxresdefault-3

    進撃の巨人1巻冒頭、眠っていたエレンをミカサが起こすシーンが描かれていたと思いますが、その時に何気に描かれていた木の存在を覚えているでしょうか??
    一見なんの変哲もない木に見えますが、よく見てみると「とある重要なメッセージが込められているかもしれない」と気づくことができるのです。
    作者の諌山さんが「北欧神話を参考にしている」と公言していますが、実はこの木も北欧神話に関係があるかもしれない可能性が出てきたのです。

    スクリーンショット-2019-06-29-15.19.42


    結論から言うと、1巻冒頭で描かれた木は「北欧神話のユグドラシルを表現しているのでは??」と思っています。


    スクリーンショット-2019-06-29-15.20.45

    ユグドラシルというのは、北欧神話に登場する「宇宙樹」と呼ばれる超巨大な木。北欧神話の真ん中にそびえ立つ大木です。
    北欧神話の世界は、ユグドラシルを中心に九つの世界に分かれています。そして、このユグドラシルが九つの世界を繋いでいます。この「ユグドラシルが九つの世界を繋いでいる」ということを頭に入れつつ次の話を聞いてください。

    https://mangatarii.com/attack-on-titan-tree/

    【進撃の巨人、諫山創「絶対にバレてない伏線もある(2011年、既刊3巻)」 この伏線がついに発見される】の続きを読む

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    mqdefault

    1:   2019/09/13(金) 18:36:54.45
    「ループ前の世界の記憶を見る」じゃ無いのか?

    【進撃の巨人の能力って「未来の継承者の記憶を見る」では無いんじゃないか? 】の続きを読む

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    1:   2019/09/13(金) 02:42:53.64

    【【画像】進撃の巨人の人気投票ランキングwww】の続きを読む

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    eren-visual

    1:   2019/09/12(木) 03:40:02.98
    「人間が巨人に変身できるぞ。それぞれ特殊能力を持ってて、未来を見たりできるぞ」

    なにこれ

    【ワイ「進撃の巨人?人類が知恵を使って巨人と戦う物語なんやろなぁ」】の続きを読む

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