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    カテゴリ: ドラえもん

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    1:   2020/03/05(木) 14:36:22.836
    夢幻三剣士か雲の王国あたりか?

    【ドラえもん映画の最高傑作wwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1404845

    1:   2020/03/01(日) 19:06:12.55
    白亜期
    氷河期
    海中
    地底
    天上世界
    宇宙
    南極
    夢の世界

    もうネタないやろ

    【【悲報】ドラえもんたち、全ての世界を冒険し尽くしてしまう】の続きを読む

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    1:   20/02/17(月)11:14:28

    【【悲報】旧のび太、殺処分される】の続きを読む

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    1:   2020/02/03(月) 14:41:34.75
    木村拓哉、苦い初恋明かす 思い伝えられず「のび太のほうが上」
    [ 2020年2月3日 14:16 ]

    俳優の木村拓哉(47)が3日、都内で行われたアニメ「ドラえもん」の40作目となる劇場版アニメ
    「映画ドラえもん のび太の新恐竜」(今井一暁監督、3月6日公開)の公開アフレコに参加した。
     
    木村のアニメ映画出演は2004年の「ハウルの動く城」、2010年「REDLINE」に続く3作品目。
    声優は初めてではないが10年ぶりと久しく、また公開アフレコは初めの経験となりカメラを前に
    「ちょっと恥ずかしいのと裏側を直に見られる感じがすごく緊張」とドキドキ。
    また、「ドラえもん」連載50周年という記念イヤーとなるが「記念作品に参加させていただけて光栄。
    小さい頃から『ドラえもん』と接してきた世代なので、(ゲスト声優に決まって)
    同世代の人からはすごいリアクション大きかった」とオファーを喜んだ。

    木村はサルの姿をした謎の男ジル役で、のび太たちの運命の鍵を握る重要なキャラクターを演じている。

    ジルという役柄について「のび太と同じように恐竜に愛があるキャラクター。
    白亜紀の恐竜に対してものすごい研究を重ねている」と紹介し、
    「自分も幼稚園の頃、頭の中に入るだけの恐竜の名前を入れてみたりしたので、
    ちょっとだけ自分と重なっている部分もある」と共通点を語った。

    公開アフレコの途中、「木村さんに聞きたいことがある」とドラえもんが登場。
    「僕と1日過ごすなら何をしたい?」と聞かれ、
    木村は「どこでもドアでいろんなところに一緒に行ってもらいたいかな」とほほ笑み。
    また「冒険したいこと」は「近々にライブが控えているので、その冒険をまずは無事に全力で臨みたい」と意気込んだ。

    また、初恋について尋ねられると「初恋は、たぶんのび太と同い年くらいの、同級生だったかな」と告白。
    相手に思いを伝えておらず「のび太はしずかちゃんに思いを伝えている。僕は気持ちを伝えなかったから、
    その点に関してはのび太のほうが上ですよ」と苦い初恋を振り返った。

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/02/03/kiji/20200203s00041000236000c.html
    「映画ドラえもん のび太の新恐竜」公開アフレコに参加した木村拓哉
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/02/03/jpeg/20200203s00041000234000p_view.jpg
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    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/02/03/jpeg/20200203s00041000235000p_view.jpg

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    200123-doraemon-02

    1:   2020/01/25(土) 18:08:35.72
    2020.01.25

    1996年9月23日、原作者の藤子・F・不二雄先生が亡くなった時、『ドラえもん』も終わりを迎えるはずでした。ではなぜ、今も新作映画が作り続けられるているのでしょうか。最後のチーフアシスタント、むぎわらしんたろう先生による『ドラえもん物語 ~藤子・F・不二雄先生の背中~』と、その周辺の発言からその事情を解説します。
    https://magmix.jp/post/22573
      



    藤子・F・不二雄先生の死後、終わってもおかしくなかった

    「映画ドラえもん」シリーズの40作めとなる『映画ドラえもん のび太の新恐竜』が、2020年3月6日(金)に公開されます。この大長編劇場版シリーズは、1980年の第一作『のび太の恐竜』の公開以降、ほぼ毎年新作が発表されています。これだけ長く続いたのは決して当たり前のことではありません。原作者である藤子・F・不二雄先生が亡くなった二十数年前のあの日、大長編劇場版シリーズは、原作マンガと共に終了してもおかしくはなかったのです。

     そうならなかった理由が、最初から最後まで寄り添ったアシスタントである、むぎわらしんたろう先生が藤子・F・不二雄先生の晩年を描いた『ドラえもん物語~藤子・F・不二雄先生の背中~』で語られています。

     幼少の頃から『ドラえもん』のファンで、藤子不二雄先生のような漫画家を目指していたむぎわら先生は、15歳になるや「コロコロコミック」の藤子不二雄賞に応募し始め、4年目の1987年にようやく佳作を受賞。受賞パーティで、ついに憧れの藤子不二雄先生と出会いました。しかし何とその数日後に藤子不二雄先生はコンビ解消を発表。あまりのことに呆然としている時、コロコロコミック編集部から「藤本先生(藤子・F・不二雄先生)のアシスタントをやってみないか」との連絡が入ったのです。

     1987年から1988年にかけては、『ドラえもん』にとっても藤子・F・不二雄先生にとっても激動の1年でした。例年「コロコロコミック」で大長編シリーズの連載が始まる秋、藤子・F・不二雄先生が体調不良で入院してしまい、劇場版の原作が描けなくなってしまったのです。そのため1988年に公開されたシリーズ第9作『のび太のパラレル西遊記』は、映画オリジナルの作品になりました。そして36年にわたるコンビを解消し、新事務所の立ち上げという騒動のなか、むぎわら先生は藤子・F・不二雄先生の初めてのアシスタントに採用されます。

     そんなむぎわら先生が描く晩年の藤子・F・不二雄先生は、優しさと厳しさを併せ持つ憧れの存在でした。微笑ましいエピソードが多く明かされる一方、むぎわら先生が事務所でのアシスタント作業の合間に描いた習作に対し、藤子・F・不二雄先生はほとんど全てのページに手厳しい注意や指摘を入れて返すなど、マンガに関してはやはり強いこだわりを持っていたことが感じられます。

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    https://magmix.jp/post/22573/2

    【『ドラえもん』新作映画が今も続く、深いワケ。作者の死後に見つかった「メモ」には…】の続きを読む

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