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    カテゴリ: ドラえもん

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    doraemon

    1:   2019/12/10(火) 03:43:59.53
    かつて『ドラえもん』は1981年から1681回放送して平均視聴率14・7%、
    『しんちゃん』も1992年から1088回(放送)で平均12・8%をとっていた。
    いい時は20%とっていました。この(現在の)6~7%はタイムテーブルへの影響と
    いうのは非常に大きなものがありまして…。なんとか、そこを脱却したいと、より
    見られる時間帯を探して、土曜日の夕方に移行するということにしました」と、
    細かい数字まですべて明かして経緯を説明してくれた。

    10月改編でそれぞれ放送日、時間が変更されたテレビ朝日系「ドラえもん」と
    「クレヨンしんちゃん」が変更前の平均視聴率6%台後半から現在、
    「ドラえもん」が3~4%台、「しんちゃん」に至っては10月以降、
    8回のレギュラー放送中4回で2%台を記録する低空飛行を続けている。

     放送40周年を迎えた「ドラえもん」が金曜午後7時から土曜午後5時へ、
    1992年スタートの「クレヨンしんちゃん」は金曜午後7時半から土曜午後4時半へ
    それぞれ“お引っ越し”。土曜の夕方に新設された「アニメタイム」として放送されている。

    【【わさび信者憤死】低迷続けるドラえもん・クレしん、移動前から既にオワコンだった…ゴールデンで6%】の続きを読む

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    maxresdefault

    1:   2019/11/30(土) 10:41:13.64
    これもうわかんねえな

    【【悲報】ドラえもん映画、「のび太の恐竜」「新のび太の恐竜」に続き「のび太の新恐竜」を作ってしまう】の続きを読む

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    1:   2019/11/27(水) 08:38:13.99
    漫画家の藤子・F・不二雄さんの代表作で、12月1日に誕生50周年を迎える「ドラえもん」の6種類の第1話などを収録した「ドラえもん 0巻」(税込み770円)が、27日から全国で順次発売される。

     「ドラえもん」は、小学館の雑誌「よいこ」など6誌で1970年1月号(発売は69年12月)から連載がスタート。各誌の対象読者別に藤子さんが全て中身を描き分けており、6つの「第1話」が存在する。通常のコミックス第1巻には「小学四年生」版を加筆修正したものが掲載されているが、「0巻」では修正前のバージョンを含め、全てをほぼ当時のまま掲載。カラーページも当時の着色で再現している。

     各話は藤子さんの全集に収録はされているものの、「幻の第1話」を1冊にまとめたのは初めてとあって、今月8日に発売が告知されると予約が殺到。同社のコミックスでは史上初となる、発売前の2度の重版が決定した。

     担当編集の徳山雅記さんは「最初はドラえもんのしっぽの先が青色だったり、描いていく上で決まっていった設定などを見ることができます。新発見があると思いますし、ファンには楽しんでいただけるのでは」。同社では今後も「50周年記念」としてさまざまな企画を考えているという。

    https://hochi.news/articles/20191126-OHT1T50236.html?mode=photo&photoid=2
    https://hochi.news/articles/20191126-OHT1T50236.html

    【【漫画】ドラえもん、誕生50周年記念で0巻「6種の第1話」を発売】の続きを読む

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    1:   2019/11/24(日) 00:04:29.89
    金曜改革も大失敗!?

    ツイッターで「アニメ 左遷」と検索してみると、相当数のツイートが表示される。
    近年、少子高齢化を背景に多くのアニメ番組がゴールデンタイムから消え、歎き悲しむ声が少なくないということだ。

    特に今年はテレビ朝日が、誰もが国民的アニメと認める「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」の放送時間を変更したことが大きな話題になった。

    9月6日までは「ドラえもん」は金曜の午後7時、「クレヨンしんちゃん」は午後7時半から放送されていた。
    この時間帯がゴールデンタイムにあたることは言うまでもない。
    ところが10月5日から、前者は土曜の午後5時、そして後者は、より早い午後4時半からの放送となった。

    テレ朝は、金曜夜のゴールデンタイムで視聴率が低迷している「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」を左遷。
    代わりに「ザワつく!金曜日」(19:00)、「マツコ&有吉 かりそめ天国」(20:00)、「ミュージックステーション」(21:00)の3本をぶち込み、視聴率を上げる戦略を選択した。
    視聴者の年齢層を上げ、アニメ2番組の後に「ミュージックステーション」が始まるミスマッチを解消。
    悲願の「視聴率三冠王」、「打倒日本テレビ」を実現させようと、金曜改革の大なたを振るったのだ。

    だが、テレ朝の目論見は、今のところは失敗に終わっているようだ。

    ライバル民放キー局で番組制作に携わるスタッフが解説する。
    「前提として、テレ朝の日テレ超えは決して夢物語ではありません。
    『ナニコレ珍百景』(日・18:30)、『ポツンと一軒家』(同・19:58)、『相棒』(水・21:00)、『ドクターX~外科医・大門未知子~』(木・21:00)と高視聴率番組が多く、
    朝の『モーニングショー』(平日・8:00)や、午後の『相棒』の再放送も手堅く数字を稼いでいます。
    金曜改革は練りに練った戦略だと思うのですが、『マツコ&有吉 かりそめ天国』と『ミュージックステーション』の2本が誤算でした」

    午後7時からの「ザワつく!金曜日」は好評で視聴率は2ケタ。
    ところが続く「かりそめ天国」は深夜番組の良さが失われて8%台に低下し、「ミュージックステーション」が5%台に甘んじている。
    例えば11月8日に放送された「Mステ」の視聴率は5・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だった。
    「それでも3番組をテコ入れしたり、最悪の場合は新番組をスタートさせたりすれば、とりあえず何とかなるものです。
    ところが土曜に移した『ドラえもん』と『クレヨンしんちゃん』の視聴率低下はさらに深刻で、作品の“ブランド価値”が暴落する可能性が出てきました。

    (中略)

    ご存じの方も多いだろうが、確かに現在の「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」は視聴率が低いのかもしれない。
    だが、これが映画版になると、年間興行収入のベスト10は常連といっていい。

    今年は3月に「ドラえもん のび太の月面探査記」(東宝・八鍬新之介監督)が公開され、興行収入は約50億円。
    4月には「クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~」(東宝・橋本昌和監督)が公開され、こちらも約19億円を稼いだ。

    「興行収入だけでなく、ソフト化に伴う利益や、物販もあります。アニメコンテンツはテレビ局の経営を左右するほどの収入源です。
    例えばテレビ局の株価ですが、日テレは1400円台、テレ朝が1700円台なのに対し、テレ東は何と2300円台。これはアニメ事業が好調なことを投資家に評価されているからです。
    テレ朝は『ドラえもん』と『クレヨンしんちゃん』の放送日を変えて視聴率を下げました。
    この悪い流れが映画にまで伝播すると、テレ朝の屋台骨は揺らぎます。番組改編のミスどころか、経営判断ミスと言われてもおかしくないですね」(同)

    https://news.livedoor.com/article/detail/17423421/

    前スレ ★1=2019/11/23(土) 15:51:58.92
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574502313/

    【【テレ朝】「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」の土曜引越しは大失敗、経営判断ミスとの指摘も…視聴率低下でブランド価値暴落か★3】の続きを読む

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    dbe10510-s

    1:   2019/11/04(月) 01:43:38.68
    そんな仲良さそうじゃないし

    【ドラえもんって平日は家でママと二人っきりだけど気まずそうだよな】の続きを読む

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