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    カテゴリ: ゴールデンカムイ

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    1:   2020/03/05(木) 11:41:14.020
    だめかな

    【ゴールデンカムイは日本の話だし実写化いけるのでは!?】の続きを読む

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    1:   2020/02/20(木) 14:03:38.95
    ゴールデンカムイ(公式)
    @kamuy_official
    本日(2/20)発売の週刊ヤングジャンプ12号、
    『ゴールデンカムイ』は野田先生が出産のためお休みです。
    再会は来週発売のYJ13号となります。
    どうぞ楽しみにお待ちください。


    https://mobile.twitter.com/kamuy_official/status/1230341316204085248
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【悲報】 ゴールデンカムイの作者さん、女だった】の続きを読む

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    1:   2020/02/14(金) 10:59:17.92
    漫画「ゴールデンカムイ」がきっかけで、大学進学を決めた女性がいる。北海道白老町出身の上野風花さん(20)はアイヌの親を持つ。
    地域にもアイヌの血を引く人は多いが、家族とも友人とも民族の話をすることはなかった。
    高校3年のある日、図書館で偶然手にした漫画は、それまで頭の中に思い描いていたアイヌ像を根底から変えた。

    上野さんは「自分がアイヌだとは言えなかった」。学校の授業ではアイヌの暮らしを学ぶ時間があった。先生は平然とページを飛ばした。

     「えっ、なんで?」

    寂しい気持ちにもやもやする自分がいた。アイヌの血を引くクラスメートは
    他にもいたはずだが「『アイヌなんか興味ない』っていうしらけた雰囲気があったと思う」

    高校卒業後は、手に職を付けるため専門学校に進学するつもりだった。地元の図書館に置かれていた「ゴールデンカムイ」を手に取るまでは。

    「もっと知りたい」。大学で本格的に勉強することを決意し、札幌大を受験した。
    入試で課された作文には「ゴールデンカムイ」を読んで芽生えたアイデンティティーに対する思いを込めた。合格した。

    幼いころ受けた差別のためか、アイヌの話をしたことがなかった父は「アイヌとして堂々とするからには覚悟を決めろ」と言ったきり。それ以上は何も口にしなかった。
     2年生になった上野さんは、文化の担い手を育てる学内の「ウレシパクラブ」で伝統の歌や舞踊に力を入れる。

    卒業後の進路を聞くと「文化を広める仕事に就きたい。せっかくウポポイもできるんだから、
    父や地元の人にももっと知ってもらいたい」。はにかみながら語る瞳には誇りが宿っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00000002-yonnana-soci&p=1

    【「ゴールデンカムイ」がアイヌ差別を変えた。20歳の女性がアイヌ文化の担い手を目指すまで】の続きを読む

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    1:   2020/02/13(木) 00:24:00.815
    なんだこのゲイ漫画

    【ゴールデンカムイを読み終わったので一言で感想を言う】の続きを読む

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    1:   2020/02/12(水) 17:44:07.85 _USER
    マンガ・アニメ 2020/2/11

     現在『週刊ヤングジャンプ』で連載中の『ゴールデンカムイ』公式ツイッターでは、作品の舞台裏エピソードやアイヌ文化の豆知識を公開中。ファンの間で「めっちゃ勉強になる!」「細かいところまで調べられていて凄い」と話題になっている。

     同作の舞台となるのは、明治時代後期の北海道。日露戦争を生き抜いた元兵士・杉元佐一と、アイヌ民族の少女・アシリパが埋蔵金を巡る大冒険を繰り広げる物語だ。作者の野田サトルは時代背景やアイヌ民族について取材・研究した上で執筆しており、民族衣装や狩猟の道具なども当時使われていたものを忠実に描写。公式ツイッターでは、「今週のゴールデンカムイ舞台裏」と称して参考文献などがたびたび紹介されている。

     例えばアシリパは狩りで毒矢を使うことがあるのだが、アイヌが昭和7年まで毒矢を使っていたという情報は萱野茂の著書『アイヌの民具』の記述を参考にしたもの。書籍以外に毒矢本体や、「タシロ」と呼ばれる山刀、動物を捕獲する罠の写真なども掲載された。

     野田は自身のイラストについて、「作者が100年前にタイムスリップしてアイヌの生活を見てきて描いている漫画ではなく、何十年も調査研究してきた学者さんたちの資料や博物館にあるものを元に描いています」とコメント。資料だけでなく、現地に足を運ぶ取材も行っている。

     杉元やアシリパは埋蔵金探しの過程で脱獄王と呼ばれる囚人・白石由竹と知り合うのだが、彼は北海道に実在した囚人がモデル。さらに稲妻強盗、蝮のお銀、熊岸長庵といったキャラクターにもモデルが存在するようだ。舞台裏ツイートには読者から、「全然知らなかった知識がたくさんで興味深い」「歴史を知ると漫画がさらに面白くなる」「本物の脱獄王伝説がヤバすぎて白石を見る目が変わった」と好評の声が続出している。

     2019年には、同作のアイヌ語監修を担当している中川裕が『アイヌ文化で読み解く「ゴールデンカムイ」』を出版。さまざまなアイヌ文化が漫画の名場面と共に紹介されているので、気になる人はチェックしてみては?

    ◆『ゴールデンカムイ』公式ツイッター:https://twitter.com/kamuy_official

    https://ddnavi.com/wp-content/uploads/2020/02/kamuitwitter_2.jpg
    『アイヌ文化で読み解く「ゴールデンカムイ」』(著:中川裕、イラスト:野田サトル/集英社)

    https://ddnavi.com/news/595155/a/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【白石由竹には実在するモデルがいた!? 『ゴールデンカムイ』公式ツイッターの“舞台裏”&アイヌ文化豆知識ツイートが話題 】の続きを読む

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